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子どもの命をまもるために
小学校4年生の尊い命が失われた。
救えた命だった。
親から虐待を受けていた子どもがSOSを出していたにも関わらず
対応しきれなかった学校、児童相談所。
重篤ケースである認識と共に、親子分離をし、子どもの命が第一の対応をしなければ
ならない。
厚生労働省では、児童相談所の機能強化、子どもの意見表明に関する仕組を構築をめざしてる
矢先であった。
児童相談所は、行政機関として、専門職の配置が行われてるが、人事異動等により複雑なケース
への対応として、DV対応、家族支援、スーパービジョンなどの体制が不十分である。
根本的な課題に着目し、専門職により継続支援できる体制、各機関との迅速な連携をとり
子どもの命を守る
組織そのものの在り方検討が必要な時期にきているのではないか。
【2019/02/05 01:28】 MIYUKI VOICE
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ボトムアップの政治の実現を!
ありましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

ボトムアップの政治をめざして
立憲民主党自治体議員ネットワークの全国政策
宮城・東北の政策づくりを通じて、ほんものの民主主義を
市民の皆さんと共に!
全力で取り組みます

                           ゆさみゆき
【2019/01/14 01:01】 MIYUKI VOICE
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家族の気持ちに寄り添うホスピス 
市民グループが運動を展開し宮城県にはじめて開設されたホスピス誕生20年。
ホスピスセミナーの進行役として、看護師、ソーシャルワーカー、パストラルケアワーカーさんに、末期がんの患者の緩和ケア、家族の気持ちに寄り添うホスピスについてお話を伺いました。20床のうち稼働率は、80%。
看護師不足で、対応できないのが現状です。
県議会保健福祉委員会で課題への対策について取り組みます。







【2018/12/06 22:26】 MIYUKI VOICE
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宮城県保健福祉施策等に関する意見交換会
 宮城県内の障害者・支援者らが集う、宮城アピール代行同実行委員会の皆様との、宮城県保健福祉施策等に関する知事への要望・回答を基にした意見交換会を行います。
障がい者の雇用水増し問題等についても当事者の皆様の実態を伺い対策につなげていきたいと思います。

1 日時:平成30年11月21日(水) 
15:00~16:00(予定)

2 会場:宮城県議会 1階 第1議員応接室

3 内容
1) 宮城県保健福祉施策等に関する知事への要望・回答

2) 意見交換会


<連絡先>
宮城県議会議員 ゆさ みゆき
携帯090-8920-5555


【2018/11/17 03:25】 MIYUKI VOICE
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【再生可能エネルギー先進地 ヨーロッパ視察から】
9月5日~9月11日まで脱原発県議の会は、
再生可能エネルギーの先進地、フィンランドのオンカロ、オーストリア グラーツのバイオマスプラント会社 KWB社。ドイツ フライブルグにおける都市計画、 リュッセルドルフリーゼンフェルト住宅地域 パッシブハウス。ライン・フンリュックの 廃棄物処理公社 廃棄物処理場における太陽光発電と廃棄物木質バイオマスによる地域熱供給 風力発電収入による空き家対策インフラ整備。等を視察し、意見交換を行った。
先進地での再生可能エネルギーの地域、都市計画において、将来のエネルギーモデルを構築するために、いかにコストをかけず、エネルギ―循環システムをつくり、ライフスタイルをより豊かに快適にする、社会の仕組みづくりについて戦略的に行っていることだ。
それは、地域の人口増、地域活性化をもたらし、経済政策になっており、その道筋には、住民との対話、地域の合意形成を得るための不断の努力を重ね、住民の意識改革にもつながっている。
視察先では、「日本には再生可能エネルギーのポテンシャル・可能性が豊富にある。日本こそ先進地であるべき。」
と提言を受けた。
東日本大震災による福島第一原発事故から、地域の復興をめざす東北・宮城は原発に頼らない社会をめざす、新たな再生可能エネルギーにより、地域分散型でエネルギーの自立により地域をより豊かに、魅力的にする戦略を構築することが今、求められている。
 視察を通じて得た、情報、人との繋がりを政策に結びつけるためのプロジェクト、行政・専門家・住民・市民団体・NGO等による「東北・宮城 エネルギー2030」(仮称)を立ち上げるなど、宮城県に提言をおこなっていきたい。

【2018/10/08 22:34】 MIYUKI VOICE
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