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「明日のエネルギーと地域を考える」タウンミーティング
      立憲民主党
「明日のエネルギーと地域を考える」タウンミーティング

原発のない社会をめざそう! 自然エネルギーでまちづくり!
                  
立憲民主党は2018年3月9日、他野党3党と共同で「原発ゼロ基本法案」を提出しました。
全国19カ所、2000人の市民の皆さんと論議を重ねた原発ゼロ基本法案の理念の実現に向けたアクションについて論議するタウンミーティングを開催いたします。
原発のない社会をつくるには、電力会社頼みではなく、国まかせでもなく、地域から変えていくことが大切です。地域や自治体での先進的な取組を共有しつつ、アイデアを出し合い、地域の個性を活かした計画づくり、実践を進めます。
原発のない社会をめざす「自然エネルギーによるまちづくりを考える」タウンミーティングです。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

   ☆日時 2018年 6月24日(日)10:30~12:30
☆会場 仙台市シルバーセンター 7階 第1研修室
       仙台市青葉区花京院1丁目3−2 ℡: 022-215-3191
    JR仙台駅から徒歩8分 地下鉄・広瀬駅から徒歩約8分
☆入場 無料  どなたでも参加できます。
☆主催:立憲民主党 つながる本部/つながる東北
☆内容:
■開会挨拶  立憲民主党宮城県連 代表 衆議院議員 岡本あき子 
Part1: 講演:10:35~10:50 
【原発ゼロ法案と再エネ普及について】
山崎誠   衆議院議員
立憲民主党エネルギー調査会事務局長
   Part2: 事例発表:10:50~11:35 (各15分×3 45分)
        【東北における自然エネルギーによるまちづくり先進事例】
・ 宮城県 丸森町 ひっぽ電力株式会社
・ 山形県 最上町 木質バイオマス発電  について
  Part3: グループワーク :11:35~12:15
        【自然エネルギーよるまちづくりを考えるグループワーク】
       
        【発表】まとめ 提言 
■閉会挨拶 立憲民主党 幹事長代理 衆議院議員 阿久津 幸彦


【2018/06/14 19:47】 MIYUKI VOICE
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政治分野における男女共同参画の推進に関する法律が可決、成立!


 2018年5月16日参議院本会議で、政治分野における男女共同参画の推進に関する法律が可決、成立しました。
1995年北京で第4回世界女性会議が開催され、北京宣言と行動綱領が女性に関する人権地位、政治的枠組みなど基本的な指標となりました。

その後地方自治体において、男女共同参画条例づくりなどが行われてきたが、2017年現在衆議院での女性議員数は10%に満たない。これらの課題を解決するために北京会議から20年を迎えた、2015年の国連総会で採択された次の15年に向けての行動目標SDGsの実現への努力が求められています。

2015年9月25日第70回国連総会で完全な男女平等社会の実現をめざして持続的な開発目標(Sustanable DeveIopmentGoals=SDGs)
2030年アジェンダ〔行動指針〕は、国連総会で日本を含むすべての国連加盟国政府の合意により採択され、具体的な目標である、ジェンダー平等の実現と女性・女児の能力強化は、すべての目標とその実現に向けて、極めて重要な役割を果たすもので「ジェンダー平等の実現」に向けての具体的な行動指針として、政治、経済、公共分野におけるあらゆる意思決定において完全かつ効果的な女性の参画及び平等な意思決定の機会を確保することとしています。

日本においてジェンダーで最下位グループに属しており、その問題点として、議員在任中に出産する議員の出産休暇、保育環境等において多くの課題があります。

政治分野における男女共同参画推進法が活かされ、実効性を持つ施策が展開されるように、誰もが政治に参画しやすい環境整備をめざし、女性の政治参画を推進し、成熟社会構築のためのスキルとし、さらなる議論と具体的な環境改善を求め行動していきます。

【2018/05/19 04:45】 MIYUKI VOICE
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「スウェーデン教育セミナー2018 in仙台」
                       

「スウェーデン教育セミナー2018 in仙台」
~スウェーデン教育セミナー「日瑞の大学教育を比較し、将来展望を共有する」~

ご案内
2018年は日本とスウェーデンの国交樹立150周年の年に当たります。
宮城県議会グリーン・ツーリズム研究会では、これまで2度にわたり北欧スウェーデンのリンショーピング大学関係者をお招きし、勉強会を実施して参りました。
このたび北欧スウェーデンのエステルヨートランド県 エリザベス・ニルソン知事の訪問団(11名)が2018年3月20日~23日に宮城県を訪問されます。
今回の機会に合わせて、「スウェーデン教育セミナー2018 in 仙台」教育イベント及び歓迎会を開催し、今後150年に向けた日本とスウェーデンの教育交流と宮城県の持続的な発展をめざします。つきましては、教育セミナー、歓迎会へのご参加を心よりお待ちしております。
                  記
1 日時:2018年3月21日(祝)
 会場:勝山館
2 内容 「スウェーデン教育セミナー2018 in仙台」
第一部15:00~17:40 
「日瑞の大学教育を比較し、将来展望を共有する」(無料)
     スウェーデン大使館、ニルソン知事、リンショーピング大学関係者など
宮城学院女子大学 平川学長のスピーチ、川崎一彦氏(東海大学名誉教授)
    第二部18:00~20:00 
「ウェルカム・パーティー(スウェーデン教育セミナー懇親会)」
(会費制1万円)
主催:宮城学院女子大学
協力:スウェーデン大使館、宮城県議会グリーン・ツーリズム研究会
後援:宮城県、仙台市、宮城県教育委員会、仙台市教育委員会など

【2018/02/26 01:38】 MIYUKI VOICE
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 【再エネでまちづくり 視察&ミーティングのご案内】




原発のない社会をめざすグリーンテーブル

           【お知らせ】
原発のない社会をつくるには、電力会社頼みではなく、国まかせでもなく、地域から変えていくことが大切だと考えています。
そのために、批判だけでなく、地域や自治体での実践を共有化し、研究・研修し、ともに政策を作り行動することで原発のない社会をめざすための協議の場として「グリーンテーブル」と命名しました。

           【再エネでまちづくり 視察&ミーティングのご案内】

 エネルギー循環のまちづくりと農業と観光を結びつけた「エネツーリズム」を視察します。どうぞ、ご参加ください。

▼日時:2018年2月17日(土)~18日(日)
    (17日13時01分に鳴子温泉駅集合)※
▼場所:「ゆさや」(宮城県大崎市鳴子温泉湯元84)
▼主催:グリーンテーブル
▼費用:研修費=3000円。宿泊費=1万4100円(交流会費は別途)
▼内容:
 ●2月17 日(土)
 【第一部】13:30~14:50 
  ①エネルギー循環モデルのまちづくり
 「なるこ米プロジェクト」
   お話:安倍祐輝さん(NPO 法人なるこ米プロジェクト理事)

 【 第二部】15:00~16:00
  ②再生可能エネルギー議員提案条例づくり
   お話:遊佐勘左衛門さん(ゆさや17 代目館主・元宮城県議会議員) 

【第三部】16:00 ~ 17:30
  ③原発ゼロ法案と再エネ普及について
    お話:山崎誠さん(衆院議員・立憲民主党エネルギー調査会事務局長)

 ●2月18 日( 日)9:00 ~
  ④「エネcafe」 温泉熱利用の鳴子まちづくり視察 
    12:00 鳴子駅で解散

▼問合せ・申し込み 
  宮城県議会議員 ゆさみゆき(グリーンテーブル共同代表)まで
   Tel 090-8920-5555 Fax:022-739-9758
●email での問合せ・申し込み ⇒ kawana@ba2.so-net.ne.jp (事務局.・川名まで)

▼申し込み締め切り 2018年2月10日まで

※おすすめアクセス
東京駅9:40 発新幹線やまびこ45号⇒古川駅乗り換え⇒陸羽東線・鳴子温泉行⇒鳴子温泉駅13:01着


【2018/01/23 20:15】 MIYUKI VOICE
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出産育児が当たり前の議会に!

12月22日に出産育児が当たり前議会に(仮称)の会について準備を進めています。

熊本市議議会で、
生後7か月の長男を連れて議会に参加しようとした議員に、
赤ちゃんを議場に入れたことではなく、開会を遅らせたことへの処分を
検討しています。
緒方議員は、「育児をする議員の環境整備を考えてほしい」と要望しています。
議長や議会運営委員長
各会派の団長などは緊急の会議を24日午後に開くことを決め、
「議員活動と子育て」について話し合う予定です。

20年前初めての妊娠、出産、産休後の議会で、子ども連れで議会に出席できないかどうか議会、
事務局に相談しました。日本の制度及び現在の議会規則では、一人で出席することが原則になっており、断念しました。
しかし、北欧の議会等では可能であることがわかり、当時「産休ネット」を立ち上げ
これも課題で取り組みの一つでした。

今後制度改正も含め
12月22日に豊島区議会での「出産育児が当たり前の議会に!(仮称)の会」
で提起したいと思います。


産休ネットをきっかけに、県庁内に保育所設置を求め
宮城県庁内「みやぎっこ保育園」が開設されました。
以下現在の募集内容です。
宮城県庁内「みやぎっこ保育園」のご案内
 みやぎっこ保育園は、「安全と安心を追及し、真心を込めて保育を行う」ことを保育理念に、「一人ひとりが個性豊かで心身ともにたくましく、いつもやさしく思いやりのある子に」を保育目標とした、アートチャイルドケア(株)に保育を委託し、運営を行っております。
 入園対象児は地方職員共済組合員の子供ですが、募集定員の3分の1程度で、組合員以外の子どもの入園も可能です。
 なお、組合員以外の一般の方については、父母の勤務先が官公署(国・市・区・町・村)以外の事業所にお勤めの方が入園対象となります。
保育園の内容等についてはこちらをご覧ください。
みやぎっこ保育園ご案内チラシ [PDFファイル/598KB]
※ 定員には限りがありますが,みやぎっこ保育園では,随時募集を行っております。
※ 平成30年4月以降の入園希望の園児につきましては,
   平成30年2月1日(木曜日)から同2月28日(水曜日)まで申込受付を行います。
   なお,申込者多数の場合は,面接後に抽選により決定します。
※ 保育園の見学は随時行っておりますので,下記担当まで電話にて見学のお申込みをお願いします。
※ ご不明な点は、お気軽にご相談ください。「地方職員共済組合宮城県支部事業部事業第1班」   
場所:行政庁舎2階 担 当:佐々木 ・ 武田
連絡先:022-211-3871
入園申込み提出書類
1.組合員・・・みやぎっこ保育園入園申込書 [PDFファイル/347KB]
2.一般の方・・・みやぎっこ保育園入園申込書 [PDFファイル/347KB] ・勤務先証明書 [PDFファイル/83KB](父母両方提出)

【2017/11/25 04:21】 MIYUKI VOICE
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